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 5-(28).邇芸速日命=子イエス・キリスト


 前記事「5-(27).須佐之男命=父スサノオ」では、次の表の通り、三貴子(みはしらのうずのみこ)の内、鼻から生まれた須佐之男(すさのおの)(みこと)がキリスト教の三位一体の父ヤハウェに相当すると述べました。
神 名 生まれ出た場所 生命の樹 三位一体
天照大御神(あまてらすおみかみ) 左目 慈悲の柱 子イエス・キリスト
月読(つくよみの)(みこと) 右目 峻厳の柱 聖霊
須佐之男(すさのおの)(みこと) 均衡の柱 父ヤハウェ
 また、拙著では、子イエス・キリストに相当する天照大御神(あまてらすおみかみ)には、次の三人の巫女が合祀されており、また、この巫女たちが表向きの天照大御神(あまてらすおみかみ)である為、女神とされていると記載しました。
天照大御神(あまてらすおみかみ)に仕える三人の巫女
一人目の巫女(和久産日(わくむすひの)神)
ニ人目の巫女(倭姫(やまとひめの)(みこと)
三人目の巫女(神功(じんぐう)皇后)
 さらに、記事「5‐(20).伊勢神宮で祀られている神々の正体(まとめ)」に記載した通り、この三人の巫女はそれぞれキリスト教の三位一体とも対応しています。
キリスト教の三位一体 天照大御神(あまてらすおみかみ)の三人の巫女
父ヤハウェ 一人目の巫女(和久産日(わくむすひの)神)
子イエス・キリスト ニ人目の巫女(倭姫(やまとひめの)(みこと)
聖霊 三人目の巫女(神功(じんぐう)皇后)
※本記事を読んだだけでは、この表の内容が、先に記載した「天照大御神(あまてらすおみかみ)には、三人の巫女が合祀」という内容と矛盾を感じるかも知れませんが、その点については、記事「5‐(20).伊勢神宮で祀られている神々の正体(まとめ)」をご覧下さい。
 つまり、三人の巫女がそれぞれ、父と子と聖霊に対応して完結しており、最初に述べた「父ヤハウェ=須佐之男(すさのおの)(みこと)」は中途半端に浮いていることになります。

 しかし、実は、「父ヤハウェ=須佐之男(すさのおの)(みこと)」が浮いているわけではなく、三人の巫女が「女性版三位一体」とするならば、その裏、「男性版三位一体」が存在するのです。

 それでは、「男性版三位一体」の子イエス・キリストと聖霊に対応している人物とは誰でしょうか。


 まず、子イエス・キリストからです。

 記事「5−(21).天照大御神の一人目の巫女の死因」で記載した通り、須佐之男(すさのおの)(みこと)と一人目の巫女は夫婦で、その子は三男一女でした。

 そして、その長男の名前の一つに、邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)があります。

 あまり、名の知られた人物ではありませんが、邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)は古事記では神武天皇の東征の際に登場し、神武天皇に天津瑞(あまつしるし)(※天つ神の御子としての徴証の品物)を差し出して仕える様が描かれています。

 この邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)について、「先代旧事本紀巻第五 天孫本紀」では次のように記載されています。
 
天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかり)櫛玉(くしたま)饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)、またの名は天火明(あめのほあかりの)(みこと)、またの名は天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)、またはいう、饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)、またの名は■杵磯丹(たきいそに)杵穂(きほの)(みこと)

 ※■=
 つまり、
 邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)の別名は

   @天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかり)櫛玉(くしたま)饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)
   A天火明(あめのほあかりの)(みこと)
   B天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)
   C■杵磯丹(たきいそに)杵穂(きほの)(みこと)
 一つ目の別名には「天照国照彦(あまてるくにてるひこ)」と、天照大御神(あまてらすおみかみ)と同等の名がつけられていることが分かります。

 さらに、(この)神社のHPでは主祭神の彦火明(ひこほあかりの)(みこと)について、次のように記載されています。
彦火明(ひこほあかりの)(みこと)

 <別名>
    @天火明(あめのほあかりの)(みこと)
    A天照御魂(あまてるみたまの)
    B天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)
    C饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)
    D加茂別雷(かものわけいかづちの)神 (極秘伝)
    E丹波道主(たんばのみちのうしの)

 <その他>
    @彦火火出見(ひこほほでみの)(みこと)の弟
    A大汝(おおなむぢの)(みこと)の子

 ※こちらのページの記載内容を整理したものです。
 こちらも、「先代旧事本紀巻第五 天孫本紀」と似た内容で、さらにプラスαの情報があることが分かります。


 以下では、この(この)神社のHPの内容を元に検討していきたいと思います。

 まず、<別名>の「@天火明(あめのほあかりの)(みこと)」は、天照大御神(あまてらすおみかみ)の子の天忍穂耳(あめのおしほみみの)(みこと)の子。弟は天孫降臨した邇邇芸(ににぎの)(みこと)です。

                

 しかし、<その他>には「@彦火火出見(ひこほほでみの)(みこと)の弟」とも記載されています。この彦火火出見(ひこほほでみの)(みこと)は上の系譜の穂穂手見(ほほでみの)(みこと)のことで、天火明(あめのほあかりの)(みこと)穂穂手見(ほほでみの)(みこと)の弟であるはずがありません。

 また、<その他>では「A大汝(おおなむぢの)(みこと)の子」であるともされています。大汝(おおなむぢの)(みこと)大国主(おおくにぬしの)(みこと)のことで、国津神の代表的な存在であり、やはり矛盾が見られます。


 所詮、伝承ですから、矛盾していても仕方ないでしょうか。

 いいえ、そうではありません。これらの矛盾を整合性の合うように説明する方法があります。

 そもそも、主祭神である彦火明(ひこほあかりの)(みこと)を一人の人物であると考えるから矛盾が生じてしまうのです。複数の人物が合祀されているのだと考えれば矛盾は解消します。

 分かり易いところから見れば、まず、<別名>の「A天照御魂(あまてるみたまの)神」です。これは、記事「5−(25).木嶋坐天照御魂神社と天照御魂神」に記載したように、三位一体の聖霊に相当する神です。

 となると、聖霊がいるのであれば、父と子もいなければなりません。

 そうして、父に相当するのが<別名>の「@天火明(あめのほあかりの)(みこと)」で、子に相当するのが<その他>の「@彦火火出見(ひこほほでみの)(みこと)の弟」と考えれば、世代的に辻褄が合います。

 これをさらに検証してみましょう。


 まず、天火明(あめのほあかりの)(みこと)の親の天忍穂耳(あめのおしほみみの)(みこと)ですが、拙著に記載した通り、その正体は崇神天皇。そして、その子の邇邇芸(ににぎの)(みこと)は次代の垂仁天皇です。

 父ヤハウェに対応する須佐之男(すさのおの)(みこと)は崇神天皇の御世に新羅から渡来して国作りに協力し、そして、その次の垂仁天皇の後を継いで景行天皇になっていますから(※詳細は拙著参照)、「天火明(あめのほあかりの)(みこと)須佐之男(すさのおの)(みこと)」で間違いないでしょう。

 なお、古事記の神話時代の系譜は旧約聖書の系譜に合わせて変更がなされていますので、親子関係や兄弟関係にとらわれる必要はありません。「同世代の人物」といった認識で問題ありません。


 次に、「@彦火火出見(ひこほほでみの)(みこと)の弟」の方ですが、彦火火出見(ひこほほでみの)(みこと)の正体は仲哀天皇です。その仲哀天皇と同世代の人物と言えば、須佐之男(すさのおの)(みこと)の子の邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)です。邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)は景行天皇(須佐之男(すさのおの)(みこと))の後を継いで成務天皇になっており、さらにその次の天皇が仲哀天皇となります。
※詳細は以下の記事を参照願います。
   「5−(12).浦嶋太郎の正体(その1)」、「5−(13).浦嶋太郎の正体(その2)」、
   「5−(14).浦嶋太郎の正体(その3)」、「5−(15).浦嶋太郎の正体(その4)

  5−(16).浦嶋太郎の正体(その5)5−(21).天照大御神の一人目の巫女の死因
 須佐之男(すさのおの)(みこと)邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)は本当の親子ですから、三位一体の父と子を表すのに丁度よかったと言えるでしょう。

 また、これは、<その他>の「大汝(おおなむぢの)(みこと)の子」という記述とも整合します。拙著に記載した通り、大汝(おおなむぢの)(みこと)(=大国主(おおくにぬしの)(みこと))の正体は須佐之男(すさのおの)(みこと)であり、その子と言えば、やはり、邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)のことを指していることになります。


 この観点で、「先代旧事本紀巻第五 天孫本紀」に記載された別名である「天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかり)櫛玉(くしたま)饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)」の名を分解して見てみましょう。
天照国照彦(あまてるくにてるひこ) 天照大御神(あまてらすおみかみ)と同等の名なのでイエス・キリストのこと
天火明(あめのほあかり) 須佐之男(すさのおの)(みこと)のことで、三位一体の父に相当
櫛玉(くしたま) ()し(※霊妙な)魂」という意味で、三位一体の聖霊のこと
饒芸速日(にぎはやひの)(みこと) 須佐之男(すさのおの)(みこと)の子であり、三位一体の子に相当
 まとめると、「天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかり)櫛玉(くしたま)饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)」の名前の意味とは、
イエス・キリストと須佐之男(すさのおの)(みこと)(父)と櫛玉(くしたま)(聖霊)と饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)(子)
ということになります。つまり、この名は、これら四人の名が合成された名前であり、合祀されている人物を明示している名前と言えるでしょう。

 そして、これが男性版三位一体です。女性版三位一体が三人の巫女でイエス・キリストを表し、かつ、それぞれが三位一体を表していたのと同じ構造になっていることが分かります。(※櫛玉(くしたま)(聖霊)が何者かは次の記事にて記載します)

 また、この三人の中でメインとなるのは、子イエス・キリストに相当する饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)です。


 これらの点を踏まえた上で、(この)神社のHPの残りの記述を検証してみましょう。

 まず、<別名>の「D加茂別雷(かものわけいかづちの)神」です。

 賀茂別雷(かものわけいかづちの)神は京都市北区にある上賀茂神社に祀られる神で、その両親である賀茂建角身(かもたけつぬみの)(みこと)玉依媛(たまよりひめの)(みこと)は左京区の下鴨神社で祀られています。

 母親の玉依媛(たまよりひめの)(みこと)は古事記の崇神天皇の条の「三輪山伝説」に登場し、三輪山に祀られる大物主(おおものぬしの)神の妻です。拙著に記載した通り、大物主(おおものぬしの)神の正体は須佐之男(すさのおの)(みこと)であり、その妻である玉依媛(たまよりひめの)(みこと)は一人目の巫女である和久産日(わくむすひの)神のことです。

 
よって、その子である加茂別雷(かものわけいかづちの)神とは、やはり、邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)のことになります。(2009.10.1削除)
--------------------------- 以下、2009.10.1追加 ---------------------------

 そして、賀茂別雷(かものわけいかづちの)神は聖霊に相当する神です。(※詳細は、「5−(28).八咫烏の正体」を参照)
--------------------------- 以上、2009.10.1追加 ---------------------------

 次に、<別名>の「E丹波道主(たんばのみちのうしの)王」です。

 丹波道主(たんばのみちのうしの)王は、古事記では開化天皇の子として名前が登場するのみですが、日本書紀には、祟神天皇によって、丹波国を平定するために遣わされたと記載されており、他の地に遣わされた3人と共に四道将軍と言われています。

 祟神天皇は拙著に記載した通り、日本最初の天皇です。そして、日本という国を作る為に、祟神天皇の片腕となって、従わない民を平らげて回ったのが須佐之男(すさのおの)(みこと)です。

 丹波道主(たんばのみちのうしの)王が須佐之男(すさのおの)(みこと)のことを指しているとも考えられなくもないですが、丹波と言えば、まさに、(この)神社がある場所であり(※現在は丹波と丹後に分かれているが、当時は丹後も含めて丹波と言った)、その(この)神社の伝承が、上に見た通り、饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)がメインであることを勘案すると、やはり、邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)のことでしょう。

 祟神天皇の時代に、須佐之男(すさのおの)(みこと)の子の邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)も国土平定に協力したのだと思われます。


 以上、三位一体の父ヤハウェに相当するのが須佐之男(すさのおの)(みこと)であり、子イエス・キリストに対応するのが邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)なのです。

 また、女性版のイエス・キリストを表す場合は、「天照大御神(あまてらすおみかみ)」、そして、男性版のイエス・キリストを表す場合は「天照国照彦(あまてるくにてるひこ)」と記述して区別しているのでしょう。

 そして、男性版の聖霊に相当するのは「天照御魂(あまてるみたまの)神」です。一方、伊勢神宮の別宮である伊雑(いざわの)宮と瀧原(たきはらの)宮に祀られているのは「天照坐(あまてらします)皇大御神(すめおほみかみの)御魂(みたま)」です。こちらも、男性版と女性版とで名前を区別していると思われます。


 なお、この男性版三位一体は、別の名前でも古事記に登場しています。

 伊邪那岐(いざなぎの)神が黄泉の国に行った後、その穢れを落とす為に川で禊祓(みそぎはらひ)をした際に川の中で生まれた神である、底筒之男(そこつつのをの)(みこと)中筒之男(なかつつのをの)(みこと)上筒之男(うわつつのをの)(みこと)です。

 この三神は住吉大神と呼ばれ、大阪の住吉大社に祀られる神です。

 また、古事記の仲哀(ちゅうあい)天皇の条で、神功(じんぐう)皇后に神懸かりした神が自ら名乗って次のように述べています。
「こは天照大神(あまてらすおほみかみ)の御心ぞ、また、底筒男(そこつつのを)中筒男(なかつつのを)表筒男(うはつつのを)の三柱の大神ぞ」
 つまり、「天照大神(あまてらすおほみかみ)の御心住吉大神」。そして、「底、中、表」の三つに分かれています。

 これもやはり、三位一体を表しています。「底、中、表」とはつまり、「下、中、上」。「下」は地上の子イエス・キリスト、「上」は天にいる父ヤハウェ、そして、「中」は父と子との間を取り持つ聖霊です。

 そして、この三神は全て男ですので男性版の三位一体となり、その正体は次の通りとなります。
底筒之男(そこつつのをの)(みこと)・・・邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)(子イエス・キリスト)
中筒之男(なかつつのをの)(みこと)・・・聖霊
上筒之男(うわつつのをの)(みこと)・・・須佐之男(すさのおの)(みこと)(父ヤハウェ)


 以上、当記事では、「邇芸速日(にぎはやひの)(みこと)=子イエス・キリスト」であること示すことを主題とした為、聖霊が誰に当たるのかについては一切触れませんでした。

 次の記事では、聖霊として祀られている人物について明らかにしたいと思います。





 
<参考>男性版三位一体関連の神が祀られている神社
神社名 祭神 所在地
鏡作坐(かがみつくりにます)天照御魂(あまてるみたま)神社 天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)
天石凝姥(あめのいしこりどめの)(みこと)
天児屋根(あめのこやねの)(みこと)
奈良県磯城郡
他田坐(おさだにます)天照御魂(あまてるみたま)神社 天照御魂(あまてるみたまの) 奈良県桜井市
木嶋坐天照御魂(このしまにますあまてるみたま)神社 <本殿>
天之御中主(あめのみなかぬしの)(みこと)
大国魂(おおくにたまの)
穂々出見(ほほでみの)(みこと)
鵜茅葺不合(うがやふきあえずの)(みこと)

<東本殿>
保食(うけもちの)
木花咲耶姫
雄略天皇

※祭神の中にはいませんが、三柱鳥居に祀られていると思われます。
京都市右京区
新屋坐(にいやにます)天照御魂(あまてるみたま)神社(西福井) 天照皇(あまてらすすめ)御魂大神(みたまのおおみかみ)
天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)
大阪府茨木市西福井
新屋坐(にいやにます)天照御魂(あまてるみたま)神社(宿久庄) 天照皇(あまてらすすめ)大神(おおみかみ)
天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)
大阪府茨木市宿久庄
新屋坐(にいやにます)天照御魂(あまてるみたま)神社(西河原) 天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと)
天児屋根(あめのこやねの)(みこと)(相殿)
建御名方(ためみなかたの)(みこと)(相殿)
大阪府茨木市西河原
住吉大社 底筒男(そこつつのをの)(みこと)中筒男(なかつつのをの)(みこと)表筒男(うはつつのをの)(みこと)
息長足姫(おきながたらしひめの)(みこと)神功(じんぐう)皇后)
大阪府住吉区
天照玉命(あまてるたまのみこと)神社 天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかり)櫛玉(くしたま)饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)
京都市福知山市
(この)神社 彦火明(ひこほあかりの)(みこと) 京都市宮津市
粒坐(いいほにいます)天照(あまてらす)神社 天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと) 兵庫県竜野市
伊勢天照御祖(いせあまてらすみおや)神社 天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかりの)(みこと) 福岡県久留米市
天照神社 天照国照彦(あまてるくにてるひこ)天火明(あめのほあかり)櫛玉(くしたま)饒芸速日(にぎはやひの)(みこと)
八幡大神
春日大神
応神天皇
天児屋根(あめのこやねの)(みこと)
福岡県鞍手郡
阿麻■留(あまてる)神社
■・・・「氏」の下に「一」
天照(あまてる)大神(おおみかみ) 長崎県対馬
※他にもあると思われます。





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